
遺伝子組み換え作物に関する大庄基準
原則として、国内産作物の利用を推進するとともに、食材として遺伝子組み換え作物を使用しないこととしています。
加工品を含めて遺伝子組み換え作物を使用しないよう努めています。なお、大豆やコーン等の加工品の中には一部で確認が困難なことから対象外としており、全く使用していないとの表現はしないこととしています。


安全性に懸念のある国の品目に関する大庄基準
食品安全に関する国内外の情勢の中で安全性に問題が生じた場合には、安全確認とともに、お客様や消費者の理解が得られるまでの期間、該当する国の品目を使用しません。
現在、中国産食品は、中国以外での安定的な確保が困難な食材を除き、原則使用しません。
また、BSE問題が懸念される国の牛肉についても原則として使用しません。


アレルギー表示に関する大庄基準
店舗メニューにおいてアレルギーに関する情報提供を推進し、特定原材料について積極的な情報提供に努めていきます。
メニュー表示を実施しており、今後は、特定原材料に準ずるものについても、メニューへの表記を推進していきます。









