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大喜利

やきとん 大喜利

大喜利

【やきとん 大喜利】


名物メニューは、おすすめ部位5種の旨味を一度に味わえる焼きとんの盛り合わせ「ミックス焼き」、新鮮もつを 濃厚味噌とじっくり煮込んだ「大喜利煮込」です。

大喜利_店舗写真

■鮮度が自慢!極上の国産“生”豚もつは「熱田さん」から毎日直送!
焼きとんで使用する“もつ”は、関東で特に豚ホルモンに定評ある肉問屋「株式会社日本トップフーズ (埼玉県さいたま市、代表取締役社長:熱田 貴比古)」から毎日、生のまま店舗に直送。 同社の43年の歴史が物語る実績と品質の高さ、何より熱田社長の“豚ホルモンへのこだわり”に惚れ込みました。 確かな目で厳選した「生もつ」を同社独自のノウハウを活かした厳重な温度管理で、鮮度を保ったまま店舗へ。 これにより、「大喜利」では、臭みのない “リーズナブルで、本当に旨い”焼きとんをとこトン味わえます。


【ツウも感動!「串に刺さない」炭火焼きとんがガチで旨い】

左寄せの画像

「大喜利」の焼きとんの旨さの秘訣は、鮮度抜群の素材をおなじみの串焼きではなく、 あえて串に刺さず網でゴロ焼きにしてご提供していること。串に刺さないことで人の手で触る回数を減らし鮮度を維持します。

さらに、炭から2cmほどの超直火で短時間にて網焼きにすることで、外はカリッと中は肉汁が閉じ込められふっくらジューシーに なるのはもちろん、余分な脂とともに肉に含まれる余分な水分も落とすことができ旨味が増します。

■下町風情がイイ!まるで昭和の大衆酒場にタイムスリップしたみたい!!

“大喜利”とは寄席の最後の演目としてお客様を喜ばせるサービスとして行われていたものだそうです。そこで、 「お客様に1日の最後を当店で笑って愉快に過ごしていただき、その日の疲れを吹き飛ばしてもらいたい」という想いを込め 「大喜利」と名づけました。

お店は下町情緒が残る東急東横線・目黒線「新丸子駅」東口の目の前の立地。香ばしい匂いに誘われ、モウモウと煙が立ち込める店内に 一歩入れば、壁にぶら下がる短冊メニュー、畳とちゃぶ台に、レトロな黒電話やブラウン管テレビ、懐メロが流れ、まるで古き良き 60年代~70年代の下町にあった大衆酒場にタイムスリップしたような空間が広がります。

気の置けない仲間たちと語らいながら焼きとんと酒を楽しむもよし、仕事帰りにひとりふらりと立ち寄り明日への活力を養うもよし、 鮮度抜群!栄養満点の焼きとんと旨い酒で元気になれること間違いありません。



■キンキンの生ビール!焼きとんをもっと楽しめる酒がラインアップ

ドリンクは、”旨い焼きとんをもっと旨く楽しめる酒“を揃えました。『焼きとんには、しっかりとコクある生ビールを』と、 焼きとんと相性良いキンキンに冷えた「サッポロ黒ラベル」をご用意。

しかも、ガブガブ飲めるよう1リットルジョッキで豪快に提供する「筋トレ生!」をお得な価格(税別880円)でご提供します。 また、前割りした黒霧島を黒じょかで提供(約1合で税別550円)するなど焼酎にもこだわりました。
その他、各種ハイボールやホッピー、サワーはもちろん、”バカルディラム”使用のトマトベースのスパイシーな お酒「燃える男のトマトマン」(450円税別)や実は焼きとんに相性抜群のお手頃価格の厳選ボトルワイン(税別2,500円~) などラインアップしました。



焼きとんには筋トレサイズの生ビール!

こだわりの前割り黒霧島の黒じょか

お店イメージ

※上記の画像にマウスを合わせると画像が切り替わります。

お料理イメージ

※上記の画像にマウスを合わせると画像が切り替わります。

「ハイ!よろこんで」が合い言葉。全国約900店舗の大衆割烹グループで、安全食材を安心してお召し上がりください

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